【開催レポート】子育て応援ブースをレポートpart2
2026年4月4日(土)・5日(日)に開催されたマタニティ&ベビーフェスタ横浜2026。
育児に役立つアイテムの紹介や体験、スタッフとの会話を通して得られるリアルな情報など、新しい発見や出会いが生まれていたのが『子育て応援ブース』。
本記事では前回に引き続き、当日の写真とともに、いくつかのブースをピックアップしてご紹介します!
TOELL
赤ちゃんにとって欠かせない“お水”に注目したTOELLのブース。安全・安心なお水をテーマに、ハワイの地下で30年かけてろ過された天然水を実際に試飲できる内容となっていました。 お子さんが産まれると、ミルクや離乳食などお水を使う機会がたくさん。日常的に使うものだからこそ、「どんな水を選ぶか」を考えるきっかけになった方も多かったのではないでしょうか。


ELJソーラーコーポレーション
住まいや暮らしに関わる提案を行っていたELJソーラーコーポレーションのブース。
子育て世帯にとって気になる、これからの暮らしや環境について相談できる場として、多くのパパママが足を止めていました。
かわいいバルーンアートのプレゼントや、キッズスペースの用意もあり、お子さん連れのパパママも安心して相談していました。


MFA株式会社
教育資金と老後資金を準備するのに知っておくべきNISAと生命保険のことなどをファイナンシャルプランナーに相談できた、MFA株式会社のブース。
ブースで教育資金のミニセミナーも実施され、お金のこと気になっていたけどなかなか相談できていなかった!というパパママが、ファイナンシャルプランナーさんに直接相談できるブースとなりました。


株式会社ザ・トーカイ
ウォーターサーバー『うるのん』と『しずくりあ』を紹介したTOKAIのブース。赤ちゃんのミルク作りや、日々の飲料水として安心して使えるお水を探しているパパママが集まりました。


Daizu Coffee / yoi
国産大豆を100%使用した“カフェインゼロ”のコーヒーを提供するdaizu coffeeのブース。
妊娠中や授乳中でも楽しめるやさしい味わいのコーヒーとして、試飲をきっかけに興味を持つ方が多く見られました。
「コーヒーを我慢していたけど飲めるのが嬉しい」そんな声も聞こえてくる、人気のブースとなっていました。


今回ご紹介したブース以外にも、会場内には多くの企業・ブランドが出展し、それぞれの想いやこだわりが詰まった空間が広がっていました。
順次そのほかのご紹介もしていきますのでお楽しみに♩
実際に「見て・触れて・話せる」ことで、商品やサービスへの理解が深まるだけでなく、これからの子育てに役立つヒントを見つけられるのもマタニティ&ベビーフェスタの魅力のひとつです。
ご来場いただいた皆さまにとって、少しでも有意義な時間となっていれば幸いです。